与えられた物



いつでもわたしに在るのは
お金や
いつも必ずサポートをしてくれる
優しい男性達の存在や
受け取る愛や
与える愛や
自己愛や
日本や神や宇宙への愛
が【在る】
ではわたしには
何が欠如しているのかと
聞かれましたら
配偶者への愛と
配偶者からの愛
である
それは好きか嫌いかの判断といいますよりも
【家庭の平和な幸せ】
はわたしには手に入らないのです
これは神様が向き不向きを
全国の誰もへと平等に使命を
与えて下さっていることが
わかるひとつの要素です
わたしは主人と結婚しましたことを
後悔している
けれど主人と結婚しなければ
可愛い子供達も授かれなかったですし
スピリチュアリストにもなれなかったのでは
ないかと思うほど
学びの必要なパートナーを
選んでしまったのです
選んでしまったとは
【後悔】【負】で
あるように受け取られる方は
多いでしょうがそれは誤解です
わたしには
生まれもったものに家庭運がないのです
高尚な家族、祖父、祖母、母、父には
恵まれましたけれど
家庭運とは違います
けれども
それにより与えられた学びの道を歩むように
なっていましたから
全てを【在る】に変換を
することができるのです
不向きを一生懸命克服しようと
しましたら
これまた不思議と病が起きましたり
間違った方向へ進んでいますよと
神や宇宙や先祖たちがサインを
送ってくれるようになります
ですから不向きであることに
わたしは興味などないのです
向くことに一心を注ぐことによって
病は治り
心は晴れ永遠に幸福でいられる
方法を自身で導きだすことができたからです
ですから
宇宙の法則や宇宙からの意識や
神からの声を
拾えるようになるまでには
相当な修行がわたしには
必要だったことが必然だったのです
ですから
主人を嫌いでもありませんし
愛してもいませんし
情けもありません
ただひとつ屋根の下にいる関係です
キョロキョログラサン
お別れの道を選ぶことは
いつだって出来るのですけれど
わたしの分身をこれまた自身と同じくらいに
愛していますから
我慢というよりは
子供達しか見ていないのです
見ていないといいますのは
目に移らぬリアリティであり
これはまた現実でもないのです
現実とは全てが空想であります
どこに視点を起き
どこに意識を向けているかが
問題であり
目に映さぬは
わたしの現実ではないのと同じなのです
主人はとても結婚向きの良い男です
しかしわたしとは相性が
悪いというだけのことで
責める必要性も感じません
学びが終わり
いつお別れを迎えるのかも
自然にお任せているので
お別れを恐れてもいませんし
急ぐ必要性も感じていませんので
時を眺めているような感覚というのが
正解かと思います
これを人は【不幸】や【幸せ】で
名前をつけようといたしますが
わたしの心の中は
いつでも幸せなのです
離婚をしましても
またもや、どなたかと結婚をしましても
わたしは幸せでしかありません
 

 

現実とは空想であり
意識の置き方一つで
幸せは手に入るのです
それを【不幸】と呼ぶような
社会のプラグラミングから
開放されますと
幸せは目の前に常に
【在る】ことが
わかります
わたしは自己弁論ではなく
いつだって【幸福】である
神と宇宙が
在ったなら…
Tiara✴︎Yoko

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